皆さんこんにちは。平山接骨院の平山です。
今日は認知症についてお話しします
・ 野菜や果物をたくさん取る人は、認知症のリスクが下がる
ビタミンCを多くとっている人は、最大で29%も認知症リスクが低下
野菜や果物をよく食べる人は、認知症のリスクが下がり、最大でも15%低下
このような調査結果が、国立がん研究センターがん対策研究所で明らかになりました
調査では前野菜果物摂取。別に4つのグループに分けて比較しました。摂取量が最も少ないグループの認知症の発症リスクを1とすると最も摂取量の多いグループは男性で13%、女性では15%低いことがわかりました
野菜と果物で分けて比較すると、前野菜の摂取量が最も多いグループの男性で12%。女性で13%全果物の摂取量が最も多いグループの男性で11%女性で12%認証の発症リスクが低下していました。
また、抗酸化ビタミンの摂取と認知症のリスクの比較では、ビタミンCの摂取が最も多いグループでは男性では29%女性では24%も認知症のリスクが低下していることがわかりました
今回の調査から野菜果物の摂取が認知症、発症リスクの低下と観念があることがわかりました。
これには野菜果物に含まれるビタミンCによる抗酸化作用による認知症の発症リスクが低下した可能性が考えられます。認知症の予防のためにも、毎日の食卓で野菜や果物を積極的に取ると良いでしょう。
☆吉川駅徒歩5分の平山接骨院
肩こり、腰痛、小林式背骨整体、膝痛、スポーツ外傷(ケガ)、マッサージ
姿勢矯正、猫背矯正、交通事故治療、フットケア等、様々な症状に対応いたします。
吉川市にお住まいの方はもちろんの事、越谷や三郷、松伏や草加付近にお住まいの方も当院へお任せください。
埼玉県吉川市高富2-2-16
平山接骨院ホームページ☜ここをクリック









